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    カテゴリ:バイク関連 > カワサキ

    1:2014/10/10(金) 09:26:14.59 ID:

    排気量250ccのスポーツバイクとしては小さめのタイプに、10~20代の若者たちが目を向け始めた。デザインの格好良さや
    乗りやすさが支持され、「若者のバイク離れ」を感じさせない人気ぶり。メーカー各社は今年、相次いで新車種を売り出し、巻き返しをねらう。

     ヒットのきっかけは、2008年に川崎重工業(カワサキ)が発売した「ニンジャ250R」。車体の前面やエンジンの周りに
    流線形の風よけがついた「フルカウル」と呼ばれるデザインが人気で、13年発売の新型「ニンジャ250」は1年半で9千台以上売った。

     二輪車市場全体の購入者の平均年齢が50歳を超えるなか、ニンジャを買った人の半数近くは10代と20代。
    浅野剛執行役員は「最近では異例の現象」と驚く。

    http://www.asahi.com/articles/ASG9Y3GFSG9YULFA008.html
    27:2014/10/10(金) 09:39:07.40 ID:
    >>1次回記事ネタ
    15:2014/10/10(金) 09:32:53.55 ID:
    250だとツーリングしんどいってよく聞くが、どうしんどいんだよ
    乗ったこと無いからわからん
    20:2014/10/10(金) 09:35:46.75 ID:
    >>15
    高速道路でいろいろと疲れる
    なんつうか一杯いっぱい感
    【小さめ「ニンジャ」若者ふり向く 250ccバイク人気 老害「750未満はバイクとは認めない」】の続きを読む

    1:2014/10/09(木) 23:31:56.06 ID:

     排気量250ccのスポーツバイクとしては小さめのタイプに、10~20代の若者たちが目を向け始めた。
    デザインの格好良さや乗りやすさが支持され、「若者のバイク離れ」を感じさせない人気ぶり。
    メーカー各社は今年、相次いで新車種を売り出し、巻き返しをねらう。

     ヒットのきっかけは、2008年に川崎重工業(カワサキ)が発売した「ニンジャ250R」。車体の前面や
    エンジンの周りに流線形の風よけがついた「フルカウル」と呼ばれるデザインが人気で、13年発売の
    新型「ニンジャ250」は1年半で9千台以上売った。

     二輪車市場全体の購入者の平均年齢が50歳を超えるなか、ニンジャを買った人の半数近くは10代と20代。
    浅野剛執行役員は「最近では異例の現象」と驚く。
    http://www.asahi.com/articles/ASG9Y3GFSG9YULFA008.html
    2:2014/10/09(木) 23:33:54.37 ID:
    そりゃ2スト250ccや4スト4気筒400ccレーサーレプリカとか知ってる世代は
    4スト2気筒や単気筒なんか買わないだろスクーターじゃないんだから
    11:2014/10/09(木) 23:40:17.10 ID:
    >>2
    4st2気筒なんだが・・
    15:2014/10/09(木) 23:41:05.23 ID:
    >>2
    間違えた
    言ってる意味分かった
    【250ccバイクが若者に人気 「ニンジャ」購入者の半数は10~20代】の続きを読む

    1:2014/08/26(火) 20:15:49.89 ID:
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140826-00034527-playboyz-soci
    カワサキが発売した50万円以上もするスポーツバイクがバカ売れ中だ。しかも、“若者のバイク離れ”がいわれて久しいなか、
    購入者には20、30代の若者や初心者が中心だという。いったい、既存のバイクと何が違うのか?

    2013年に大きな躍進を遂げたカワサキ。すべてのカテゴリーを合わせた国内のバイク販売シェアでは長年、
    ホンダ、ヤマハ、スズキの後塵を拝する「万年4位」の座に甘んじていたが、
    同年の軽二輪車販売数では、なんと前年比205.4%増。同カテゴリーに限っては、ホンダに次ぐ国内シェア2位に躍り出たのである。

    この快挙の主役となったのが、昨年リリースされたNinja250だ。2月からの発売開始にもかかわらず、
    12月末までに5923台を売り上げ、2013年に日本国内で発売された各社の全バイク(原付二輪を除く)の中のベストセラー・モデルとなった。

    1980年代に大流行したレーサーレプリカ(レースで活躍する車両を外見・メカニズムの両面でイメージさせる高性能市販バイク。
    1980年代に日本の各社がこぞって発売した)を髣髴(ほうふつ)とさせる、やる気満々のフルカウルスタイル。
    ぱっと見、とても万人受けするモデルとは思えないが、なぜ日本のライダーの心をわしづかみにしたのか?

    400cc以下のカテゴリーのみを扱う異色のバイク雑誌『Under400』の谷田貝洋暁編集長が理由を解き明かしてくれた。

    「いや、むしろデザインこそが、Ninja250最大の魅力なのです。世代的にレーサーレプリカを知らない今の若い層は、
    フルカウルのスタイリングに新鮮なカッコよさを感じているんですよ。ウチの編集部にも、
    『あの見た目にホレて購入しました』という声が多く寄せられています」

    しかも同車は、かつてのレーサーレプリカのような行きすぎたハイスペックとは無縁だった。

    「ライディングポジションは自然だし、馬力だってほどほどなので、初心者でも無理なく操れる。それでいて街乗りからツーリング、
    果てはサーキット走行までこなせる懐の深さを持ち合わせています」(谷田貝氏)そんな現代の名車が開発された
    経緯とはいかなるものか。カワサキのモーターサイクル&エンジンカンパニー・営業一課の山田康弘氏に、
    Ninja250の大ブレイクへと至る土台を築いた先代モデル、Ninja250R(以下、250R)誕生のいきさつから語ってもらった。
    (以下略 全文はリンク先で)
    画像 Ninja250
    128:2014/08/26(火) 20:41:21.22 ID:
    >>1
    Ninjaって昔のような4発じゃなくて今の単気筒だろ?
    Ninjaが売れて、なんでCBRが売れないんだ?
    192:2014/08/26(火) 20:51:27.32 ID:
    >>1
    >カワサキが発売した50万以上もするスポーツバイクがバカ売れ中だ。

    メーカーは低価格化で新興国市場や若者を狙って販売したのに世間では高いと思われてるんだな。。。
    313:2014/08/26(火) 21:15:13.45 ID:
    >>1
    これ、タイ生産でこんなに高いん?
    【カワサキのバイクが若者にバカ売れ Ninja250の魅力とは何なのか?】の続きを読む

    1:2014/09/30(火) 18:40:45.44 ID:

    【カワサキ】加給機搭載の新車両「Ninja H2R」発表
    掲載日:2014年09月30日

    カワサキは、名車として今でも人気の「750SS(H2)」及び「ニンジャ」の名を受け継いだ車両を発表した。
    水冷4ストローク直列4気筒998ccエンジンにスーパーチャージャーを搭載し、300馬力を発揮させるという。
    現時点での公表内容では、サーキット走行用ということだが、一般公道走行仕様車を11月のEICMA(ミラノショー)で公開予定とのこと。


    http://news.bikebros.co.jp/model/news20140930/
    7:2014/09/30(火) 18:44:03.74 ID:
    色違いで1000台買ったあああああああああああ!!!!!!!!!!!!!11111
    9:2014/09/30(火) 18:44:11.09 ID:
    なんでもかんでもニンジャニンジャとうざい
    12:2014/09/30(火) 18:45:57.05 ID:
    トラスとはいえ、こんなフレーム構成で大丈夫なのか?
    細部を見てもなんかショーモデルの域を出ていなさそう
    【【バイク】カワサキ・Ninja H2R発表 998ccにスーパーチャージャーで300馬力!】の続きを読む

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