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    カテゴリ:自動車関連 > ポルシェ

    1:2014/08/27(水) 23:07:55.44 ID:
    ポルシェ、「パナメーラS E-ハイブリッド」の価格を100万円以上引き下げ / 2015年モデルで1463万円に価格改定

    ポルシェ ジャパンは8月25日、2015年モデルとなる「パナメーラS E-ハイブリッド」を発表。
    従来までの1577万8285円から114万8285円安い1463万円で販売する。

    パナメーラS E-ハイブリッドは2014年春から受注を開始したポルシェのプラグインハイブリッドセダン。
    スーパーチャージャー付きのV型6気筒3.0リッターエンジンと水冷の三相同期モーターを組み合わせて後輪を駆動させ、
    0-100km/h加速5.5秒、最高速270km/hの走行パフォーマンスと12.3km/L(ハイブリッド燃料消費率)の環境性能を両立するモデル。

    今回の価格改定については、
    ニュースリリース内で「ポルシェの最新ハイブリッドテクノロジーをより多くのお客様に体感していただく」ことを理由として挙げている。

    Impress Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20140827_663816.html
    11:2014/08/27(水) 23:35:33.38 ID:
    >>1
    ハイブリットとか高燃費とか関係ねえだろ。
    車両価格でボッタ食ってるじゃねえか!!!!!!!!!!!!!!!!
    24:2014/08/28(木) 03:15:58.18 ID:
    >>1
    イイね。
    こんな、ハイブリッドもあるんだ?
    欲しくなってきちゃうなぁ(笑)
    34:2014/08/28(木) 10:22:51.38 ID:
    >>1
    自動車小売りの平均粗利が20%程度なので、1463万円なら約292万円。
    100万円下げてもまだ余裕だな。

    まあ、インセンティブとかあるんで単純ではないが、余裕があることは確か。
    【ポルシェ、「パナメーラS E-ハイブリッド」の価格を100万円以上引き下げ】の続きを読む

    1:2014/10/09(木) 09:33:17.94 ID:



    今週末、10月10日~12日の3日間にわたって、静岡県駿東郡小山町の富士スピードウェイにおいて「FIA WEC 6 Hours of FUJI」(2014 FIA 世界耐久選手権 第5戦 富士6時間耐久レース)が開催される。

     WEC(World Endurance Championship)の名で知られるFIA 世界耐久選手権は、スポーツプロトタイプカーと呼ばれるレース専用車を利用して競われるLMP1-H/LMP1-L/LMP2と、
    市販のGTカーをベースにしたレーシングカーを利用して競われるLMGTE Pro/LMGTE Amの5つのクラスが用意されており、それらで6時間や24時間といった長時間・長距離を、複数のドライバーが走らせることで競うシリーズになっている。

     その頂点に位置するのが、6月にフランスのル・マンで行われるル・マン24時間レースで、シリーズのタイトルと同じかそれ以上の価値があるレースとして各メーカー、各チームが優勝を目指している。
    富士スピードウェイのWEC戦は、そのル・マン24時間に次いで歴史と格式があるレースになる。

     近代のWECは2012年にシリーズがスタートしているが、1980年代にも同じフォーマットのWEC、ないしはWSPC(世界スポーツプロトタイプカー選手権)が行われており、その当時にもシーズンの
    終盤にはこの富士6時間耐久レースがカレンダーに組み込まれていたからだ。

     2014年のWECは昨年にも増して激しいレースが展開されている。一昨年の近代WECがスタートすると同時に参戦しているアウディとトヨタ自動車に加え、今年はポルシェがハイブリッド車で
    トップカテゴリーとなるLMP1-Hに参戦を開始。毎戦三つどもえの激しいレースとなっている。今週末に行われる富士6時間耐久レースも激しい戦いとなる可能性が高く、要注目のレースといえる。
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20141008_670367.html
    26:2014/10/12(日) 10:26:50.76 ID:
    これネット中継してないよなぁ...
    観たかった


    1:2014/06/30(月) 17:03:31.33 ID:

    2年後に発売されるベントレーのSUVの価格は2,250万円以上になるという。
    今週末、グッドウッドでベントレーのボス、ウルフガング・デュルハイマーは、AUTOCARに、その販売価格がBMW、メルセデス・ベンツ、ポルシェ、ランドローバーといったライバルよりも上のクラスになると語ったのだ。

    「現時点でのラグジュアリーなSUVであるBMW X5、メルセデスAMG、レンジローバーと言ったモデルは高くても€160,000(2,200万円)程度だ。」

    以前、ベントレーのSUVは£200,000(3,450万円)からスタートするとも噂されていたので、少しは改善が見られたようだ。
    新しいベントレーSUVは、最高速度321km/hを目標に開発され、そのインテリアは第3世代のアウディTT同様にデジタル・ダッシュボードを特徴とするモデルである。
    http://www.autocar.jp/news/2014/06/28/81536/
    25:2014/06/30(月) 23:33:31.01 ID:
    >>1
    逆だろバカ
    2:2014/06/30(月) 17:04:21.82 ID:
    欲しい
    5:2014/06/30(月) 17:07:51.74 ID:
    SUVは論外だな。
    ロールスじゃなくベントレー買う人の心理がイマイチ分からんのに。
    【ベントレーのSUVは2,250万円以上 ※中身はベントレーだが、ガワはカイエン・トゥアレグと一緒】の続きを読む

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