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    カテゴリ:自動車関連 > メルセデス・ベンツ

    1:2014/10/10(金) 11:59:42.01 ID:
    ◆メルセデスベンツが考える近未来の自動運転トラック「Future Truck 2025」


    Googleが一歩リードしている感のある自動運転カーの開発では、
    ニッサンやボルボ、BMW、さらにはトヨタが東京の首都高でデモ走行を実施するなど、
    複数のメーカーが取り組みを進めています。
    同様の研究を進めてきたメルセデス・ベンツは、安全で効率的な輸送を可能にする
    トラックのコンセプトモデル「Future Truck 2025」の新型を公開しました。
    動画:

    これが公開されたメルセデスの全自動運転トラック「Future Truck 2025」。
    通常なら車体前面にあるヘッドライトが見当たらずのっぺりとした顔立ちをしていて、
    未来的な雰囲気を醸し出しています。


    しかしやはり最も重要なのは「自動運転」というキーワード。
    車両には周囲の状況を感知するレーダーシステムやセンサー類が搭載されており、
    状況に応じた判断を自動で行うようになっています。


    高速道路を運転中でも、ハンドルを握る必要なし。


    自動運転中には、シートの角度を変えてリラックスすることも可能。
    ドライバーにとっては疲労が軽減できるシステムになりそうです。


    緊急車両の接近も自動で感知し……


    少し路肩へ寄って進路を譲ります。これも全て自動運転によって行われます。


    ヘッドライトは従来とは異なり、面で配置されたLEDライトを装備。


    まだコンセプトの段階ですが、実際の光量がどの程度実現できるのか気になるところです。


    物流で大きな役割を占めるトラックは社会にとって欠かせない存在ですが、
    長距離を走ることが多くなるためにドライバーに負担がかかり、
    事故につながることも少なくありません。
    そのような負担を軽減するために多くの自動車メーカーでは自動運転の研究と開発が
    進められています。
    Mercedes Is Making a Self-Driving Semi to Change the Future of Shipping | WIRED
    http://www.wired.com/2014/10/mercedes-making-self-driving-semi-change-future-shipping/

    ドライバーの仕事場となる「キャブ」の内部はこんな感じ。
    一般的なトラックの運転席のイメージとはまったく異なる、
    まるでホテルの一室のようなデザインです。


    非常にゆったりとした運転席周辺。自動運転中はリラックスした姿勢を取ることができるので
    次の仕事に備えた準備を行ったりすることも可能になりそう。


    GIGAZINE 2014年10月08日 12時58分45秒
    http://gigazine.net/news/20141008-mercedes-self-driving-truck/

    >>2以降へと続きます。
    2:2014/10/10(金) 11:59:59.63 ID:
    >>1の続きです。

    一見すると「脇見運転」のようでヒヤリとさせられる光景ですが、
    今後はこのようなスタイルが主流になっていくのかも。


    また、従来の後方ミラーのかわりに、カメラを搭載。


    捉えた映像は、室内にある後方確認用のディスプレイに表示されています。
    この方法だと、雨の日でもよりクリアな視界が確保できるので安全性が高そう。
    これは今すぐ実現してもおかしくなさそうなシステムです。


    自動運転が導入されることで、退屈な運転や疲れから生ずる注意力散漫状態が
    解消されるほか、怒りや焦りから生じる危険な運転も回避されることになりそう。
    システムそのものはほぼ完成の域に達しているようですが、
    現在は法整備が追いついていない状況のために、合法的に行動を走行できる場所は、
    アメリカなどの一部を除いてほとんど存在していない状態とのことです。
    安全に対するメリットが多いといえる自動運転システムの普及には
    まだ時間がかかりそうですが、それほど遠い未来でもないのかもしれません。


    なお、日本でも販売が開始された「モデルS」を製造するテスラモータースの
    イーロン・マスクCEOは、同社が2015年に発表する予定の新型車について
    「走行距離の90%は自動運転になる」と発言しています。
    実際にどのようなシステムになるのか興味深いところですが、
    自動運転車両が街じゅうを走り回る日は確実にやってきそうです。
    ツイート:https://twitter.com/CNNMoney/status/517738916892270592

    ※以上です。
    9:2014/10/10(金) 12:12:41.18 ID:
    ステアリングもブレーキもあるし
    カメラで捕らえた死角の映像をドライバーに見せる装置もある
    つまり
    何かあった時の責任はドライバーにあると言うことだろ
    でも、使い方を誤らなければ凄く楽をできる装置ではあるだろうな
    10:2014/10/10(金) 12:21:21.38 ID:
    公道を無人車が走るってのは日本だとないだろうな。事故った時の責任問題。
    世の中物理法則を無視する勢いで自分から当たりに来る馬鹿が沢山いる。
    いざという時の逮捕要員としてドライバーは不可欠。
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    1:2014/09/11(木) 20:21:59.45 ID:



    メルセデス・ベンツ日本は、メルセデス・ベンツの最高級クロスカントリービークル「 Gクラス 」の誕生35周年を記念して内外装に特別装備を採用した
    「G 63 AMG 35th Anniversary Edition」および「G 350 BlueTEC 35th Anniversary Edition」を発表し、9月10日より台数限定で注文受付を開始した。(G 63 AMG:限定35台/G 350 BlueTEC:限定200台)。

    価格はG 63 AMG 35th Anniversary Editionが19,500,000円(消費税込)、G 350 BlueTEC 35th Anniversary Editionが10,500,000円(消費税込)としている。

    なお、納車はG 350 BlueTECは9月16日頃より随時納車を開始。G 63 AMGは10月末頃を予定している。

    Gクラスは1979年に発売されて以来、基本的なスタイリングや堅牢なボディはそのままに、常に最適のパワートレイン、装備を加えながら進化を続け、
    一時的な流行とは無縁の強烈な個性と圧倒的なオフロード性能により、登場から35年を経た現在もライフスタイルにこだわりを持つユーザーに強く支持されており、幅広いメルセデスのSUVラインアップを代表するモデルである。

    G 63 AMG 35th Anniversary Edition

    「G 63 AMG 35th Anniversary Edition」は、ハイパフォーマンスモデルG 63 AMGをベースに、ミリタリーペイント「イエローオリーブマット」を日本国内では
    同特別仕様車限定のボディカラーとして採用するとともに、足元は同特別仕様車専用マットブラックペイント20インチAMG5スポークアルミホイールとし、
    Gクラス35周年を象徴する特別感溢れるエクステリアに仕上がっている。

    インテリアには、通常オプション設定のdesignoエクスクルーシブインテリアパッケージを特別装備。ミリタリーペイントのボディカラーとマッチする内装色
    「チタニウムパール/ブラック」のdesignoエクスクルーシブレザーにダイヤモンドステッチを、ナッパレザー素材のダッシュボードにダブルステッチを施すなど、
    クラフトマンシップ溢れる、贅を尽くした室内空間としている。
    http://autoc-one.jp/news/1897610/
    2:2014/09/11(木) 20:23:28.57 ID:
    機械式デフロック時代のごく簡素な仕様で出して欲しい
    3:2014/09/11(木) 20:23:48.15 ID:
    安いけどコンビニ用だとデカ過ぎるんだよなあ
    5:2014/09/11(木) 20:25:21.39 ID:
    300万くらいなら買うぜ(`・ω・´)
    【メルセデス・ベンツ、Gクラス誕生35周年記念の特別限定車を発売 軍用車カラーで左翼激怒】の続きを読む

    1:2014/09/20(土) 14:16:36.81 ID:
    メルセデスベンツ、自動運転車の公道走行認可を取得…米カリフォルニア州
    http://response.jp/article/2014/09/19/232921.html

    ドイツの高級車メーカー、メルセデスベンツは9月18日、
    米国カリフォルニア州から自動運転車の公道走行テストの認可を取得した、と発表した。

    メルセデスベンツは2013年秋、フランクフルトモーターショー13において、
    『S500インテリジェントドライブ』を初公開。同車は新型メルセデスベンツ『Sクラス』をベースに、
    自動運転車(ロボットカー)を提示したスタディモデル。メルセデスベンツが持つ自動運転技術を、フル搭載していた。

    S500インテリジェントドライブでは、新型Sクラスで実用化した技術をベースに、
    自動運転車を開発したのが特徴。最新のレーダー技術や信号機の色を識別できるカメラ、
    GPSシステムなどを搭載。自動運転を可能にしている。

    すでに、S500インテリジェントドライブは、ドイツ国内の公道で、公道走行テストを開始。
    メルセデスベンツは2020年までに、自動運転車を市販する方針。

    今回、メルセデスベンツは、米国カリフォルニア州から自動運転車の公道走行テストの
    認可を取得したと発表。カリフォルニア州の公道で走行テストを行い、市販に向けて、各種データを収集していく。

    ダイムラーのメルセデスベンツ研究開発担当、トーマス・ウェバー取締役は、
    「カリフォルニア州からの認可により、米国での自動運転が新しい段階へ差しかかる。
    ドイツと米国の交通システムは異なり、ここで得られたノウハウが、自動運転のさらなる技術開発に役立つだろう」とコメントしている。
    45:2014/09/20(土) 16:36:10.97 ID:
    >>1
     
    反日国との対立もパフォーマンス。

    安倍と朝日のプロレスに引っかかるな。
    支持率が落ちた安倍のガス抜きだよ。

    戦前と同じ、
    マスコミを使った大衆コントロール。

    こうして国際的には
    無意味なことで国内で騒ぎながら、
    過去最大のバラマキ歳出で借金を増やして、

    議員数削減も行わず、
    公務員の給与は増やし、

    既得権益解体と称して
    日本解体外資への売国を進め、

    外国人労働者という名で事実上の移民政策、
    特定秘密法案、TPP、国家戦略特区、
    地方分権分断、富裕層優遇、
    サラリーマン首切法で非正規が更に拡大、
    女性活用という名の少子化加速日本人削減政策、
    安全神話原発再稼働、

    ヘイトスピーチ禁止法(人権擁護法)による言論統制、
    在日外国人優遇政策、
    集団的自衛権で韓国防衛など
    日本解体売国政策を進めている…。
    10:2014/09/20(土) 14:36:41.48 ID:
    ああ、あと大学もな
    11:2014/09/20(土) 14:37:19.99 ID:
    日本は役所の腰が重くて駄目じゃないかという印象がある
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