ミラクル速報~未来の車速報~

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    カテゴリ: 自動車関連

    1:2015/01/22(木) 16:49:39.39 ID:

     日本や欧州連合(EU)、ロシアなど51か国・地域が、水素で走る燃料電池車について、5月から統一の安全基準を適用し、輸出の際の安全検査を省略できるよう規制を緩和する。

     輸出手続きの際の時間や費用が削減でき、燃料電池車の開発で先行する日本メーカーにとり、将来予想される輸出に追い風となる。

     共通の自動車安全・環境基準づくりを進めている国際連合の「自動車基準調和世界フォーラム」で、日本やEUの働きかけによって、昨年11月に決まった。
    フォーラムには、ほかにオーストラリアや、タイなどの東南アジア諸国が参加している。

     自動車を輸出する際、各国は、相手国の安全基準に合わせて安全検査を行う必要がある。

     フォーラムでは2013年に、水素を高圧で詰めるタンクを中心に燃料電池車に関する統一の安全基準を作成した。
    メーカーがこの安全基準をもとに車を製造し、各国の審査を通れば、これまで輸出国向けごとに行っていた安全検査を省略しても支障はないと判断した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150122-00050064-yom-bus_all
    3:2015/01/22(木) 16:52:28.23 ID:
    結構規模がデカいな……
    ひょっとして燃料電池車
    いっちゃう?
    4:2015/01/22(木) 16:54:40.73 ID:
    >>3
    工作員乙w
    8:2015/01/22(木) 19:23:23.04 ID:
    >>3
    うん期待持てるね。結構の国が賛同してるしいい傾向だと思う
    【燃料電池車の輸出検査緩和…日欧露など統一基準】の続きを読む

    1:2015/01/22(木) 01:11:41.39 ID:

    新年の仕事始め式で、あいさつする現代自動車グループの鄭夢九会長=1月2日、ソウル(ロイター)

    家電見本市「コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(CES)」で現代自動車のブースに展示された燃料電池車=1月6日、ラスベガス(ロイター)

     サムスン電子と並んで韓国経済成長の原動力だった現代自動車グループがもがいている。ウォン高が直撃し、業績が悪化。
    米国やアジアでの販売が伸び悩んでいるが、強すぎる労働組合がネックになって海外生産を増やすこともできず、八方ふさがりの状況だ。
    日本円で約8兆円という巨額投資をぶち上げ、販売台数が1000万台を超えたトヨタ自動車など「新ビッグ3」に追いすがる構えを見せるが、もはや「日本車キラー」と呼ばれたかつての勢いは消えうせている。

    無駄遣い!?1兆円100階建ての本社建設

     「2018年までに販売900万台時代を開く」

     中央日報(電子版)によると、現代自グループの鄭夢九会長は2日、ソウル本社での仕事始め式でこう宣言。ハイブリッド車などの技術で差別化し、トヨタやゼネラルモーターズ(GM)に対抗していく考えを示した。

     5日には、18年までに設備投資や研究開発費用として総額約81兆ウォン(約8兆円)の巨費を国内中心に投じる計画を発表。環境対応車や自動運転など次世代技術の開発を加速する方針だ。

     昨年初めて世界販売が800万台の大台を突破し、年初から攻めの姿勢を鮮明にした現代自。ただ、業界には懐疑的な受け止めも根強く、国内向けアピールではないかとの指摘もある。

     現代自は昨年、約100階建ての本社建設のため、10兆ウォン(約1兆円)をかけ、ソウルの一等地を購入することを決めた。市場の想定を上回る提示額だったことで、株価は下落、「無駄遣い」と批判を浴びた。

     環境技術にしても、米国では燃費の誇大表示問題で、当局と1億ドル(約120億円)の制裁金支払いで合意したばかり。

     今月12日から開幕したデトロイトモーターショーで主力車「ソナタ」の新型HVをお披露目したが、信頼回復は道半ばだ。

     14年の米国の新車販売では“ライバル”と位置付けるトヨタやGMが前年比で5%以上の伸びを記録する中、現代自(起亜自動車除く)は0.7%増の72万5718台にとどまった。

    ウォン高直撃、業績低空飛行

     業績は低空飛行を続けている。昨年7~9月期の営業利益は前年同期比18.0%減の大幅減益で、2四半期連続のマイナスになった。国内生産の割合が大きく、輸出比率が高いため、ウォン高が進んだことで採算が悪化。
    さらに、韓国国内で労働組合がストライキを行ったことも業績の押し下げ要因になった。

     「注意したいのは、近年米国での販売が鈍化していること」。日本総研の向山英彦上席主任研究員は昨年11月のリポートで現代自の課題をこう指摘した。

     現代自のシェアは11年の5.1%から14年(1~10月)に4.4%に低下。かつては「日本車キラー」と呼ばれたが、ウォン高・円安で日本車との価格差が縮小、厳しい競争環境に直面している。

     日本車メーカーを苦しめていた超円高やトヨタの大量リコール(回収・無償修理)問題、東日本大震災によるサプライチェーンの寸断など、現代自にとっての追い風がどれも消えてしまったことも大きい。

     現代自としては、為替変動による影響を避けるために、米国での生産拡大が急務。

     だが、国民から“労働貴族”とも揶揄(やゆ)される強すぎる労働組合の存在がネックになっている。
    「設備投資や人員配置に労働組合の同意が事実上必要となっているほか、雇用安定のための国内生産量の維持」(向山氏)が求められているからだ。

    http://www.sankei.com/world/news/150121/wor1501210001-n1.html
    http://www.sankei.com/world/news/150121/wor1501210001-n2.html
    http://www.sankei.com/world/news/150121/wor1501210001-n3.html
    http://www.sankei.com/world/news/150121/wor1501210001-n4.html

    >>2以降に続く)

    関連スレ
    【韓国】国内シェア70%割れ、現代・起亜自に危険信号[1/09](c)2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1420878532/
    【経済】現代・起亜自 日本メーカーに押され欧州でのシェア低下[1/18](c)2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1421568106/
    2:2015/01/22(木) 01:12:07.00 ID:
    >>1の続き)

    強すぎる労働組合もネック

     さらに、市場としての潜在力の高いタイやインドネシアなど東南アジア地域でシェアが低いことも懸念材料だ。

     古くから進出し、現地工場も抱える日本の自動車メーカーの後塵(こうじん)を拝しており、業界関係者は「ブランド力も含め、日本勢の優位は当分かわらない」と断言する。

     代わりに現代自はこれまで中国に積極的に進出。生産能力を増強し、好調な販売を維持してきた。だが、市場の成長がスローダウンしているうえ、GMや独フォルクスワーゲン(VW)などとの競争は熾烈(しれつ)になっている。

     金城湯池だった韓国国内でも、欧州との自由貿易協定(FTA)締結などによって、輸入車の攻勢にさらされている状況だ。

     大韓航空前副社長による「ナッツ事件」で財閥企業に向ける国民の目も厳しくなる中、足元もぐらつき始めている。

    (おわり)
    3:2015/01/22(木) 01:14:46.64 ID:
    >>1
    >昨年初めて世界販売が800万台の大台を突破し

    え……? すごいじゃん?(´・ω・`)
    35:2015/01/22(木) 07:07:20.82 ID:
    >>3
    1台でもう1台キャンペーンの2台目も販売台数に計上
    体質改善で交換対応した車も売上計上
    中古車も販売台数に計上
    【「日本車キラー面影なし」 韓国「現代自動車」を八方塞がりに追い込む“無駄遣い体質”や“強すぎる労働組合”】の続きを読む

    1:2015/01/22(木) 16:57:33.90 ID:
    ★狭い道で活躍 軽自動車の消防車 寄贈


    山あいでの消火活動に役立ててもらおうと、小型のポンプを備えた軽自動車が
    ベースの消防車が、北九州市に贈られました。

    「軽消防車」は、東京に本部がある日本損害保険協会から贈られました。
    22日、北九州市の八幡東消防署で受け渡しの式典が行われ、日本損害保険協会
    九州支部の井瀧芳幸事務局長が、北九州市の石松秀喜消防局長に車の鍵を手渡しました。
    井瀧事務局長は「地震や水害などの自然災害が各地で相次いでいますが、
    日々の火災にも活用してほしい」と呼びかけました。

    贈られた軽消防車は四輪駆動で、山あいの狭い道や急な坂も走れるほか、
    最大で毎分およそ1500リットルの水をくみ上げられる取り外し可能な
    小型ポンプや長さ20メートルのホースなどを備えています。

    山あいにある消防団に配備されるということで、八幡東消防団の古賀憲二団長は
    「細い道や斜面が多いのでこの車で初期消火をして安心・安全な街にします」と話しています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150122/k10014882621000.html
    2:2015/01/22(木) 18:29:20.25 ID:
    遊園地にあるよね。
    コインを入れると動く乗り物。
    3:2015/01/22(木) 18:45:26.19 ID:
    東京の下町にあったら便利


    1:2015/01/19(月) 23:18:08.16 ID:

    <教習所津波訴訟>解説・事実認定厳密さ欠く
    http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201501/20150114_13027.html
    14:2015/01/19(月) 23:27:23.36 ID:
    なんで延長なしでどんどん判子おしてくの…。
    怖いんだけど
    23:2015/01/19(月) 23:38:00.55 ID:
    明日高速教習だ
    合流できるか不安怖い
    速度上げてかなきゃいけないんだろ
    24:2015/01/19(月) 23:38:58.33 ID:
    >>23
    一般道より簡単だからあんまり心配すんな
    【自動車教習所行ってるんだが合格できる気がしない 俺大丈夫なの?】の続きを読む

    1:2015/01/19(月) 14:31:57.33 ID:
    ★日産、軽自動車自社生産へ…半世紀ぶり新規参入
    2015年01月19日 03時00分

    日産自動車は2016年度をめどに軽自動車の自社生産に乗り出す方針を固めた。

    低価格で維持費の安い軽の人気が高まっているため、軽の開発から生産までを手がけ、
    自社の商品戦略に沿ったクルマを機動的に販売できるようにする。

    日産幹部が明らかにした。国内大手メーカーが軽の生産に本格参入するのは
    1963年のホンダ以来、ほぼ半世紀ぶりという。ダイハツ工業、スズキ、三菱自動車、
    ホンダ、日産の5社が生産する体制となる。

    製造は追浜工場(神奈川県横須賀市)を軸に検討している。
    女性や若者向けのワゴン車タイプで、年間5万~10万台規模となりそうだ。

    日産は02年にスズキに生産を委託して自社ブランドで軽の販売を始めた。
    11年からは三菱自とも合弁で製造会社を設立して生産を委託し、自社ブランドで売ってきた。
    現在、「デイズ」「デイズ ルークス」など計4車種(商用車を除く)を扱い、
    14年の販売台数は約24万台だった。

    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150118-OYT1T50106.html
    2:2015/01/19(月) 15:10:46.08 ID:
    馬鹿だなゴーン。新規参入するなら、
    無い車種を作れ。一人乗りスポーツカー。
    F1のように、ドア無しとか。
    4:2015/01/19(月) 16:42:19.76 ID:
    増税してから軽に参入か。
    新規登録なら増税した税を払わなきゃならんので
    新めの中古で当分の間はぐるぐる回るだろうね。
    5:2015/01/19(月) 22:45:43.10 ID:
    なんか三菱自動車気の毒だな
    【日産、軽自動車自社生産へ…半世紀ぶり新規参入】の続きを読む

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