ミラクル速報~未来の車速報~

ミラクル速報です!未来の車速報!クルマ(バイク)のこと中心にまとめていきます。

    2015年01月

    1:2015/01/28(水) 23:28:10.24 ID:
    交通事故がかなり減るぞ
    2:2015/01/28(水) 23:30:26.48 ID:
    なぜそういう案が出ないのか不思議だわ
    3:2015/01/28(水) 23:30:30.35 ID:
    そうだな
    道路ごとの制限速度を超えないような仕組みを強制的につけてほしい
    5:2015/01/28(水) 23:33:06.49 ID:
    自転車専用道路をちゃんと整備してくれ
    【そろそろ自動車に自動速度制限装置付けるべきだろ】の続きを読む

    1:2015/01/28(水) 20:25:13.91 ID:

    仏ヴァレオ、カメラでミラー代替し空力抵抗の改善でCO2削減する技術を日本へ提案
    掲載日 2015年01月28日

    仏ヴァレオはサイドミラーの機能をカメラで代替し、空力抵抗を改善してCO2排出量を1キロメートル走行当たり最大で
    約1・3グラム削減する技術について、日本市場へ提案を始めた。カメラが撮影した動画をほぼ同時に車内のモニターに
    映し出し、ドライバーはミラーを見るよりも少ない視線移動で車の左右の状況を確認できる。ヴァレオは欧州車大手との
    取引が多いが、運転支援技術への関心が高い日本でも存在感を高めていく方針。

    試作機(写真)はサイドミラー下にカメラを取り付け、カメラとモニター間の画像通信速度を運転に支障のないレベルまで
    速めた。ミラー代替としてのカメラ利用が認められる2016―17年度の実用化を目指す。

    カメラの視野角は70度、モニターに映る範囲は奥行きに不自然がないように40度に調整した。ミラーの範囲は20―30
    度のため、広範囲を視認できる。この技術は将来、新しいヒューマン・マシン・インターフェース(HMI)と一体化してコック
    ピットのデザインを大きく変えると予想される。

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420150128beao.html
    10:2015/01/28(水) 20:29:15.11 ID:
    >>1
    日本はダメだよ
    ミラーがついていないのは違法だからね
    道交法と車両運送法が変わらなければならない
    両者は違う団体によって管理整備されているからまず不可能
    27:2015/01/28(水) 20:40:28.26 ID:
    >>10
    そんなもん情勢によってかわるだろ
    カメラ主流になれば基準改正へ変えざるを得ない
    流れるウィンカーもお墨付き出したしな
    67:2015/01/28(水) 21:12:59.40 ID:
    >>10
    非関税障壁と諸外国からクレームがついて
    外圧に屈する形で法律改変といういつものパターン
    【2016年にはサイドミラーにカメラの使用が許可されるらしい。車のデザインが変わってくるよ】の続きを読む

    1:2015/01/29(木) 12:08:09.28 ID:
    現代・起亜自動車、現代モービスなど現代自動車グループ主要3社による2013年の研究開発(R&D)投資はドイツのフォルクスワーゲン
    (VW)の18%にとどまったとの分析が示された。中国の自動車メーカーも最近、攻撃的な研究開発投資で韓国企業を追い上げている。

    欧州委員会が最近発表した企業の研究開発に関する資料によると、世界の自動車業界(完成車、タイヤ、部品)で最も研究開発を
    行った企業はVWの117億4000万ユーロ(約1兆5570億円)だった。

    2-5位はトヨタ、ダイムラーグループ(メルセデス・ベンツの親会社)、GM、BMWの順だった。現代自グループ3社の研究開発投資は
    20億6000万ユーロ(約2730億円)で12位だった。

    中国で1位だったのは上海汽車で、昨年は7億ユーロ(約928億円)の研究開発投資を行い、起亜自動車(7億4000万ユーロ)に迫った。
    中国企業は2012年に欧州委の研究開発投資上位2500社に13社しか含まれていなかったが、昨年は22社に増えた。昨年の22社による
    中国企業による投資金額は21億2000万ユーロ(約2810億円)で韓国からランクインした6社の合計(22億4000万ユーロ)に匹敵する。

    産業研究院(KIET)のイ・ハング上級研究委員は「現代・起亜自は最近、大規模投資を発表したが、営業利益が減少しているため、
    実現可能性が一部で疑問視されている。中国のライバル企業が急激に追い上げる中、エコカー、スマートカーなど未来の車種に競争力
    を高めることが求められている」と指摘した。

    鄭漢国(チョン・ハングク)記者

    ソース:朝鮮日報 2015/01/29 08:32
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/01/29/2015012900711.html
    52:2015/01/29(木) 15:06:45.94 ID:
    >>1
    【韓国】韓国経済が怯える現代自動車「8兆円」投資計画…トヨタを上回る巨額投資は無謀な“デスレース”か!?[1/24](c)2ch.net
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1422086016/

    これでトヨタを超えるニダ
    2:2015/01/29(木) 12:11:07.69 ID:
     
    韓国が気になって気になってしょうがないネトウヨ
     
    26:2015/01/29(木) 12:37:45.30 ID:
    >>2
    <丶`Д´> 本国朝鮮人はネトウヨ
    【現代自動車グループの研究開発投資、フォルクスワーゲンの18%にとどまる】の続きを読む

    1:2015/01/29(木) 14:47:58.98 ID:

    「絶対にガソリン車に軽油を入れないでください!」 大手サイトに掲載された記事に日産自動車が『Twitter』で注意喚起

    1月28日、日産自動車株式会社(@NissanJP)が『Twitter』にて
    【ご注意】昨日、某大手サイトに掲載された記事に「軽自動車の燃料が軽油」と誤った記載がありました(現在は修正済)。 軽自動車の燃料は基本的にガソリンです
    (除EV)。セルフ方式のスタンドが増えていますが、重大な故障の恐れがあるので絶対にガソリン車に軽油を入れないでください!
    とツイートを行った。
    前日の1月27日に『ビジネスジャーナル』に掲載された
    空前の軽自動車ブームが映す日本経済の変貌 ステータスから実用性へ、普通車の必要性低
    http://biz-journal.jp/2015/01/post_8721.html[リンク]

    という記事についてのものと思われる。記事では、マーケティングコンサルタント・新井庸志さん(@yasushiarai)が、現在の軽自動車人気の裏にある理由を5つ列挙。
    その一つ目の理由として下記の記述があった。

    ●理由1:高まる消費者の節約志向
     最も大きな理由は、人々の節約志向が強まっていることだ。14年4月の消費税8%への増税、そして17年に計画されている消費税10%への増税により、消費者には
    「今節約をしなければならない」「将来に備えて節約しておこう」という心理が働いている。それに加え、なかなか増えない給料、各種税金の増加傾向などが加わり、
    節約志向は強いものとなっている。最近でこそ物価下落傾向にあるものの、一時的に燃料費が大幅に高騰した。これにより、ガソリンよりも安い燃料である軽油が望ま
    れるようになっただけでなく、自動車を所有すること自体が節約に反していると感じる消費者が増えた。

    現在は、こちらより

    「ガソリンよりも安い燃料である軽油が望まれるようになっただけでなく、」
    の一節が削除されている。

    実際、セルフ式のスタンドが増えたことで、軽自動車に誤って軽油を入れてしまいトラブルになることが増えてきているという。また、記事には
    「軽自動車が軽油で走るのなら原付自動車は原油で走るのか」
    といったツッコミも寄せられていた模様である。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9724693/
    66:2015/01/29(木) 15:17:04.58 ID:
    >>1
    サイゾーなんて三流ゴシップ雑誌だろw
    169:2015/01/29(木) 18:33:15.32 ID:
    >>1
    サイゾーにまともな事が書かれてるなんて思わないからおk
    3:2015/01/29(木) 14:49:28.32 ID:
    原油で走ったら安上がりだろうけど排ガスすごいことになりそうだなwwww
    【一流経済誌サイゾー 「軽自動車には軽油!」 日産ブチ切れ 「サイゾーのデマに気をつけて」】の続きを読む

    1:2015/01/29(木) 12:30:48.59 ID:
    現代自動車労使がドイツに続いて日本を訪問し、現地自動車業界の賃金体系を直接見て回る。

    29日、関連業界によると、現代車労働組合幹部や会社代表、外部諮問委員などで構成された「賃金体系および通常賃金改善委員会」は
    2月1日から5日まで日本の自動車業界を訪問する予定だ。

    委員会は、神奈川県にある日産自動車追浜工場などを見学するほか、トヨタにおける生産職の賃金体系についても現地専門家らと会って
    説明を聞くと伝えられている。最近、トヨタは年功序列中心の賃金体系を若手従業員を優待する方向で賃金体系の見直し作業に着手した
    ことが分かった。

    委員会は海外訪問を終えたあと、2月末にベンチマーキング結果を発表して賃金体系の見直しについて本格的に話し合いを始める予定だ。

    ソース:中央日報 2015年01月29日10時54分
    http://japanese.joins.com/article/948/195948.html?servcode=300&sectcode=300
    9:2015/01/29(木) 12:37:40.26 ID:
    >>1
    鮮人のベンチマーキングというものは
    いわゆるベンチマーキングと違うものだろ。
    48:2015/01/29(木) 13:39:53.39 ID:
    >>1
    バ韓国は何やってもバカ!www
    49:2015/01/29(木) 13:40:31.02 ID:
    >>1

    「前提の違い」まで「理解」できるかな?
     
    【現代車労使、賃金体系を学びにドイツに次いで日本も訪問】の続きを読む

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