ミラクル速報~未来の車速報~

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    2014年12月

    1:2014/12/30(火) 05:31:09.30 ID:

    現代(ヒョンデ)自動車グループが、ソウル江南区(カンナムグ)永東(ヨンドン)通りの韓国電力(韓電)本社の敷地に、
    100階建て以上の超高層ビルを建設し、事務棟として活用する方針を決めたことが、29日までに分かった。

    現代建設は18日、ソウル鐘路区栗谷路(チョンノグ・ユルゴクロ)の本社で、海外設計会社を対象に、グローバルビジネスセンター
    (GBC)に関する説明会を開き、このような内容を明らかにした。この説明会には、タワーパレスを設計したSOM、第2ロッテワールド
    の設計会社のKPFなど、約15社が参加した。韓電の敷地に建設されるGBCは、現代車グループの本社や自動車テーマパーク、
    展示・宿泊・文化施設・コンベンションセンター、ショッピングモールなどを、一ヵ所にまとめた空間となる。

    現代車グループが、GBCに超高層ビルを建設することを決めたのは、世界第5位の自動車メーカーとしての跳躍意志を明らかにすると同時に、ソウル市のランドマークを
    造成するという現代車グループの鄭夢九(チョン・モング)会長の意志が込められていると受け止められている。鄭会長は、韓電敷地の買収後、「100年先を見据えた投資だ」
    と語った。現代車グループは来月末まで、海外設計会社各社から、設計案の提出を受けた後、そのうち1社を決める計画だ。

    韓電の敷地に、100階建て以上のビルが建設されれば、ソウル江南区三成洞(サムソンドン)で最も高いビルとなる。現在、三成洞で最も高いビルは貿易会館であり、
    地上54階建て、高さ227メートルだ。松波区(ソンパグ)に建設中の第2ロッテワールドタワー棟は、123階建て、555メートルの規模だ。

    それが実現するかどうかは、許認可にかかっている。ソウル市は、韓電敷地の容積率を250%から最大800%へと引き上げるとコメントしたが、「ソウル市が構想中の『国際交流複合地区』
    の造成計画の枠組みの中で開発しなければならない」という前提をつけているからだ。現代車グループは、来年初頭、GBC事業計画書をソウル市に提出する計画だ。
    http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2014123017918
    91:2014/12/30(火) 08:56:05.12 ID:
    >>1
    90年代前半の三菱のエンジンと車台を使い
    皮だけ作ってる会社か
    106:2014/12/30(火) 09:12:57.87 ID:
    >>1
    新しいほうがいい
    212:2014/12/30(火) 17:24:45.31 ID:
    >>1
    建てたそばからパンケーキ崩壊しそうw
    【現代車、韓国のソウルに100階建てビル建設へ】の続きを読む

    1:2014/12/28(日) 12:40:42.37 ID:

    ガソリン混入灯油 八戸で販売の可能性

    ガソリンスタンドを運営する八戸燃料(八戸市城下)は27日、八戸市南類家の「コスモ八戸燃料南類家SS(サービス・ステーション)」
    でガソリンが混入した灯油が販売された可能性があると発表した。
    このスタンドで25日午後4時~27日午後4時半頃に灯油を購入した客らに使用しないように呼び掛けている。

    http://www.yomiuri.co.jp/local/aomori/news/20141227-OYTNT50264.html
    2:2014/12/28(日) 12:42:19.08 ID:
    >>1
    何でこんなことが起こるの
    9:2014/12/28(日) 13:32:24.66 ID:
    >>2
    タンクローリーから補充するときに軽油のタンクに間違ってガソリン入れちゃったんじゃね
    3:2014/12/28(日) 12:46:45.33 ID:
    ヂーゼルって言えば間違えないだろ
    【未だに軽油は軽自動車のためにあると思ってる奴が居るってマジなの?】の続きを読む

    1:2014/12/28(日) 08:26:16.52 ID:

    Vehicle to Home(V2H)機器を利用した住宅との相互電力供給について、これまで「MiEV(ミーブ)」シリーズなどの電気自動車のみ
    適用とされていたが、『アウトランダーPHEV』でも接続中にエンジンを始動させなければ給電できることが確認された。

    プラグインハイブリッド車では世界で初めて、搭載している駆動用リチウムイオンバッテリーに蓄えた電気を非常用給電設備として家庭に供給できるようになった。

    なお、『アウトランダーPHEV』には、災害時の避難場所やアウトドアなどにおける利用を想定し、車両から直接家電製品に電力を供給することができる
    100V AC電源(1500W)を、従来よりメーカーオプションで用意している。
    http://autoc-one.jp/news/2021830/
    10:2014/12/28(日) 09:39:57.70 ID:
    >>4
    それができるのが>>1のシステムだろ
    11:2014/12/28(日) 09:42:17.16 ID:
    >>10
    文盲乙
    3:2014/12/28(日) 08:32:45.74 ID:
    リチウム蓄電システムとして使える様になるのか
    【PHEVでは世界初、「三菱 アウトランダーPHEV」で住宅の相互電力供給が可能に】の続きを読む

    1:2014/12/28(日) 12:46:08.58 ID:

    【ホンダ N-BOXスラッシュ 発表】無限、各種カスタマイズパーツを発売

    無限(M-TEC)は、ホンダの新型軽自動車『N-BOX スラッシュ』に対して各種パーツを開発、発表し、
    12月22日より順次全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店から発売する。
    N-BOX スラッシュ用無限パーツは「MUSCLE AMERICAN STYLE」をコンセプトに、アメリカンカスタムテイストを楽しむためのパーツを、
    無限ならではのデザインで表現。N-BOX スラッシュならではの遊び心に富んだデザインのパーツラインナップを用意する。

    エアロパーツは、シンプルかつ大胆なデザインを採用したフロントアンダースポイラー、サイドスポイラー、
    リアアンダースポイラーと、バグガードをイメージした「フロントディフレクター」、アメリカンテイストなテールフィンをモチーフとした
    「ルーフフィン」など、無限初となるパーツも設定。通常のボディ同色の組み合わせだけではなく、
    2トーンカラースタイルのルーフ色と同色のエアロパーツを装着する「マッスルスタイル」を提案している。

    エクステリアパーツには3種類のデカールステッカーを設定。アメリカンテイストなデザインの「デカールファイヤー」、
    「デカールMUGEN16」と、無限ロゴをデザインの要素に使用した「デカールストライプ」を設定、手軽にカスタマイズを楽しめるパーツとなっている。

    また、スポーツサスペンション、デュアルエキゾーストシステムといった機能系パーツも設定。
    この他、チェッカー柄をモチーフにデザインした16インチアルミホイール「MDS」や同じくチェッカー柄をアクセントとしてあしらったスポーツマット、
    スポーツラゲッジマットなども設定している。

    http://response.jp/article/2014/12/22/240201.html



    27:2014/12/28(日) 14:47:58.01 ID:
    >>1
    買う事強制されてんの?w
    朝鮮人みたいなインネンだな
    34:2014/12/28(日) 20:31:54.87 ID:
    >>1
    なにこれ
    無限って内装までやりだしたの?
    2:2014/12/28(日) 12:47:44.23 ID:
    どっかのデモカーみたいになっとる(´・ω・`)


    1:2014/12/28(日) 22:17:44.32 ID:

    "こんなに素敵な国産車ディーラーは、ちょっとないんじゃないか"、というのが記者の正直な感想だ。
    黒を基調とした建物は実にシックで、だが側面には温かみのあるウッドが張られ、ガラス張りのフロアは
    外から内部が見渡せるため、決して入りづらい感じはしない。2階のショールームでライトアップされた
    赤いマツダ車がよく映える。

    1階にはクルマはなく、カウンターと椅子やテーブルが置かれているだけ。国産車の販売店によくあるような、
    テレビや子供を遊ばせるスペースなどは見当たらない。
    クルマを見に来た人は、まず階段を上がって2階へ向かうことになる。

    2階は、外の道路に面した側はほぼすべてガラス張り。明るい外光が差し込み、
    目黒通りで色づく銀杏の木が見える。反対に内側は光を吸収するようなマットな黒。天井や壁など、
    各部によって微妙に色合いが異なる「様々な階層の黒」を組み合わせているそうだ。
    奥にはそこだけ白い壁と木目のカウンターを備えたドリンクバーがある。
    店内に置かれた「アクセラ」「アテンザ」「デミオ」「CX-5」には絶妙に計算された照明が柔らかな光を浴びせ、
    「魂動」デザインと呼ばれるボディの陰影を際立たせている。
    光の具合によって鮮やかな緋色から渋い葡萄色まで、様々に色調を変えるマツダの赤、
    「ソウルレッドプレミアムメタリック」という塗装の魅力が存分に窺える。
    クルマを見ながら傍らの椅子に腰掛け、テーブルを囲んで店舗スタッフや友人、家族と談笑した後、
    さらに"本気の商談"に入るときは奥の個室に案内されるはず。
    ショールームのフロアとは完全に隔離されるので、落ち着いてデリケートな話ができる。

    なお、ここに置かれるクルマは、ソウルレッドのみに限定するそうだ。

    続く
    http://jp.autoblog.com/2014/12/28/kanto-mazda-meguro-himonya-renewal/




    2:2014/12/28(日) 22:18:29.65 ID:
    >>1の最初の文が抜けていました

    マツダ車特約販売会社である関東マツダは、目黒碑文谷店を「マツダブランドの発信・体験拠点」
    としてリニューアル。2015年1月3日の営業開始を前に、報道陣に公開した。
    30:2014/12/28(日) 23:34:04.66 ID:
    >>1
    ユーノス?
    3:2014/12/28(日) 22:19:48.24 ID:
    試乗車には他の外装色のクルマも用意されるそうだが、
    基本的に他のボディ・カラーを確認したければ、他店に足を運ぶ必要がある。
    また、当然ソウルレッドプレミアムメタリックの設定がない「MPV」や「プレマシー」、
    そしてスズキからOEM供給を受ける軽自動車なども展示されることはないだろう。
    出来るだけ多くの車種やカラーを見てもらうよりも、
    "マツダブランド"を感じてもらう、ということを優先しているわけだ。

    普段は顧客の目に触れない地下の整備工場も見せていただいた。
    天井は敢えて配管を隠さずに、チューブ状の照明と合わせて、見せるようにデザインされているという。
    地下の工場にも関わらず、壁の一面はガラスを通して植栽のグリーンが見える。
    働くスタッフがリラックスできるように配慮したとのことだ。

    整備を終えた車両はここからエレベーターで上に運ばれ、地上階のエントランス前で
    オーナーに受け渡されることになるのだが、そこには母屋とは別棟の離れのように
    「ブランドガレージ」と名付けられた部屋がある。この店舗のデザインに関わったマツダのデザイン本部長、
    前田育男氏が拘ったというスペースで、いわば「クルマ好きの隠れ家」をイメージした場所だ。
    選び抜かれた自動車関連のグッズや書籍のほか、魂動デザインのオブジェなども飾られている。
    この前田氏の「いちばん居たいスペース」としてデザインされた部屋で、
    オーナーは整備された愛車の準備が整うのを待つわけだ。
    新車を購入したら、いわゆる「納車式」も行われるという。
    マツダ車に乗られている方なら、多少遠方でも是非一度、訪れることをお勧めしたい。
    例えばオイル交換だけでもお願いして、その間にこのスペースでマツダ・ブランドを感じながら
    一時を過ごすことも可能だそうだ。

    全文は


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