1:2014/11/17(月) 13:55:41.72 ID:

焦点:リコールの嵐に揺れるホンダ、役員OBも社長に苦言

[東京 17日 ロイター] - ホンダ<7267.T>で前例のない連続的なリコール(回収・無償修理)が起き、伊東孝紳社長(61)率いる現経営陣が厳しい対応を迫られている。
リコールの影響で品質の再検証に時間と精力を割かれ、その結果、新型車の発売は1年間もゼロの状態だ。

ホンダ車の5割が搭載するタカタ<7312.T>製エアバッグの異常によるリコール問題も米国で深刻化し、さらに追い討ちをかけている。
伊東社長は危機をどう乗り切るのか、同社役員OBからも心配の声が上がっている。

「いったいホンダはどうしたのか。どこかがほころんでいる」――。
1980年代の経営陣の1人で、川本氏の訪問を知る元役員は、ロイターの取材に対し、「ホンダの社内はほとんど危機感を感じていないのでは」と懸念を示した。
「川本氏はそうした社内の雰囲気にフラストレーションが募り、わざわざ伊東社長に会いに行ったのだろう。ただ、伊東社長が川本氏の真意を理解したかどうかはわからないが」。元役員はそう続けた。

ホンダは10月23日、看板車種「フィット」のハイブリッド車(HV)など約42万台をリコールすると発表。リコールの回数は、昨年12月に発売した小型SUV「ヴェゼル」のHVで3回。
昨年9月に投入したフィットHVでは昨年10月と12月、今年2月と7月も実施しており、発売から1年間で実に5回を数える。2011年以降、原動機付二輪車「スーパーカブ」でもリコールが5回続いている。

リコール制度は、少しでも不具合が見つかれば、重大事故につながらないよう隠さず速やかに回収・修理して対応するもので、リコールそのものは悪いことではない。
フィットの場合をみても、不具合の部位は5回すべてが同じではない。
ただ、同一車種、しかも新型車が発売直後のわずか1年間で5度や3度もリコールを実施するのは「前例がなく、検証が不十分だった」(ホンダ広報)ことは否めない。
役員OBらが 「今のホンダは根本的にどこか悪いのでは」と感じるのも無理はない。

つづきはソースで
http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20141117-00000021-biz_reut-nb
3:2014/11/17(月) 14:08:45.64 ID:
貧乏そうで実は金持ちのハーレー
5:2014/11/17(月) 14:25:37.91 ID:
リコールはバイクじゃなくて車じゃん
と思ったらカブもなのか
もうホンダは駄目だな
8:2014/11/17(月) 14:30:06.52 ID:
オタクのアプリリア
10:2014/11/17(月) 14:55:27.43 ID:
じいちゃんの陸王
11:2014/11/17(月) 14:57:06.13 ID:
ホンダ=赤髪ヒロイン

ヤマハ=おっとり巨乳

スズキ=三つ編み眼鏡

カワサキ=緑髪の後半出て来る奴
13:2014/11/17(月) 15:37:12.57 ID:
俺の単車、ヤマハの10年落ちFZ
中古で買ったけど、全然支障ないし、楽しい