1:2014/11/08(土) 15:38:50.87 ID:

メルセデスベンツの高性能部門、メルセデスAMGが開発した高性能スポーツカーが『メルセデス-AMG GT』だ。
同車がワールドプレミアされた場は10月のパリモータショー2014。日本導入はまだ先だが、
公式写真を大量入手したのでお届けする。

メルセデス-AMG GTに搭載されるのは、新開発となる4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジン。
このエンジンには2種類のチューニングが存在し、ベースグレードは最大出力462hp/6000rpm、
最大トルク61.2kgm/1600-5000rpm。高出力版の「S」は、最大出力510hp/6250rpm、最大トルク66.3kgm/1750-4750rpmとなる。
競合となるのはポルシェ『911』やアウディ『R8』などの高性能スポーツカー。『SLS AMG』の実質後継モデルにあたる同車だが、
SLS AMGがスーパーカー・セグメントに属していたのに対し、メルセデス-AMG GTは高性能スポーツカーの
セグメントに属するのが特徴だ。
トランスミッションは7速デュアルクラッチの「AMGスピードシフトDCT-7」を搭載し、トランスアクスルレイアウトを採用。
車両重量は1540kg(ベースグレード)に抑えられ、前後重量配分は47対53。タイヤサイズは、
フロント255/35R19、リア295/35R19で、「GT S」は265/35R19、リア295/30R20となる。

http://response.jp/article/2014/11/08/236886.html













3:2014/11/08(土) 15:39:48.31 ID:
でもお高いんでしょ
4:2014/11/08(土) 15:40:43.34 ID:
ベンツに求めるものとポルシェに求めるものって違うじゃん
インプとランエボじゃあるまいし
5:2014/11/08(土) 15:41:12.83 ID:
ガルウイング無くなっとるやんけ
15:2014/11/08(土) 15:59:10.26 ID:
どんどんViperGTS化していくドイツ車
16:2014/11/08(土) 16:00:45.51 ID:
ベンツがダサい時代に入った