1:2014/10/29(水)12:43:56 ID:


ポルシェといえば、素晴らしいスポーツカー、そして今やスポーツカー以上に
販売台数が伸びているSUVを作り出すメーカーとして知られている。

だが、その子会社で開発部門のポルシェ・エンジニアリングは、
大金を積めばポルシェ以外の仕事も引き受けてくれるようだ。

これまでにも同社は、ハーレーダビッドソンやメルセデス・ベンツ、
そしてグループ会社のアウディと共同開発などを行ってきたが、
もし噂が本当なら、今度のパートナーは、なんとロシア政府だという。

ロシアの自動車情報サイト『Wroom.ru』によれば、"Project Cortege"の名で
進められているウラジミール・プーチン大統領専用リムジンの製造計画の中で、
ポルシェ・エンジニアリングがエンジンの開発を手がけているという。

開発中のエンジンは排気量が6.0リッターから6.6リッターの
ターボチャージャー付きV型12気筒で、最高出力800hpほどを発揮すると見られている。

このエンジンが完成すれば、すでに報じられている通り、
ソ連時代からバスやトラックなどを生産してきたZMZ社が
ロシア製のパーツを使って製造することになる。

http://jp.autoblog.com/2014/10/28/putin-porsche-v12-turbo-project/
2:2014/10/29(水)12:47:34 ID:
変形合体も近いな(´・ω・`)
3:2014/10/29(水)13:02:16 ID:
防弾構造の車をまともに走らせるにはこのぐらいないとだめなんか
4:2014/10/29(水)13:06:26 ID:
オリエント工業とコラボまだー?
5:2014/10/29(水)13:07:02 ID:
オバマの車も重すぎて坂道登れなかったんだっけ?
どんだけ装甲厚いんだろうか
6:2014/10/29(水)13:24:38 ID:
もうT80戦車のガスタービンエンジンでいいだろ。
7:2014/10/29(水)22:25:04 ID:
いっそのこと戦車で移動すればいいんだよ